風俗、どんな色?

皆さんは「渋谷な色って?」って聞かれたら、どんな色をイメージします?

「web R25」での記事、実は『エッチな渋谷』というテーマをベースに世界の価値観の違いを指摘する記事だったの。

風俗も「ピンク映画」なんて呼ばれ方をしますしね。

たぶん、「ピンク」とか「桃色」といった答えになる方が多いんじゃないかと思います。

「ピンク映画? 何言ってるんだよ。アメリカに行きゃ、世のお父様を楽しませているのは〝ブルーフィルム〟だぞ」と、こうなるわけです。

でも、これはあくまで日本国内においての話だぞ、と。世界共通認識ではないんだぞ、と。そこんところ、自覚出来ていますですか?と、先の記事は指摘します。

英語の「blue」には「憂鬱な・猥褻な」などの意味が含まれていて、僕らがいうところの「ピンク映画」は「blue film」、僕の大好きな「下ネタ」を表すのは、「blue joke」なんだって。

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風俗でエッチな色といえば青なんだそうです。

スペイン語で「憂鬱な・猥褻な」などの意味が含まれている渋谷 風俗を紐解くと「緑(Verde)」。

日本だと「青」は逆に爽やかな印象なんですけどね。

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